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Six Degrees Japan / www.sixjp.com

中小企業及び税理士・公認会計士向け付加価値向上・資金調達・財務改善情報サイト

 

経営情報は各々URLに記載の日付時点での情報ですので、内容が変わっている可能性もありますので、ご注意ください。各ページ内のリンクも古い場合があります。

www.sixjp.com/Pages/yyyymmdd.aspx 

 

金融円滑化法・実抜計画書に関する経営情報は右のリンクにまとめています。 

 

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【資金調達・財務改善に関する経営情報】


2013.08.31 金融円滑化の再建手法と金融機関支援の内容

債権回収専門会社に売却された他行債権を一部免除の上、当金融機関が肩代わりすることなどを骨子とした改善計画を策定支援

www.sixjp.com/Pages/20130831.aspx

 

2013.06.19 中小企業と経営革新等支援機関を結ぶサイト開設
中小企業経営者に経済産業省認定の「経営革新等支援機関」や専門サービス業を紹介するサイトを開設しました。
www.sixjp.com/Pages/20130619.aspx

 

2013.03.28  円滑化法終了施策「経営支援型セーフティネット貸付」
首相官邸より「中小企業の皆さま、金融円滑化法の期限が切れる4月以降も、おーーーきな安心をお届けします!」として新聞の全面広告が出されました。
www.sixjp.com/Pages/20130328.aspx

 

2013.03.09 認定支援機関による経営改善計画策定支援事業開始
支援事業で助成金を申請するためには事前に金融機関の書面による同意が必要ですので、単なる数値を羅列した計画書ではなく、実抜計画であることが重要
www.sixjp.com/Pages/20130309.aspx
 
2013.02.08 金融円滑化法終了後の金融庁の対応
資本性借入金は、金融機関からの借入金を返済優先順位の低い借入金(劣後ローン)と見なすことにより、融資格付けが良くなり、次なる新規融資をしやすくするための会計上のテクニック
www.sixjp.com/Pages/20130208.aspx

 

2013.02.02 円滑化法終了間際のH25.3月は要注意
H25.3月は返済猶予の再契約、駆け込み申請で事務処理が相当混乱する!返済猶予しない企業に仕分けされていないか?
www.sixjp.com/Pages/20130202.aspx

 

2013.01.15 円滑化法終了に伴う金融大臣談話を読み解く
談話をそのまま読むと円滑化法終了後も何ら変わらないように思えますが、●経営再建できる目に見える明確な要件●達成可能と容易に推測できる経営改善計画書この2点を金融機関に訴求
www.sixjp.com/Pages/20130115.aspx

 

2012.11.06 認定経営革新等支援機関の皆様へ
特に中小企業金融円滑化法に基づき返済猶予を行っている企業は全国に個人企業含めて約80万社超ありますので、まずはその企業の支援を各地の認定経営革新等支援機関が行うことが急務と考えます。
www.sixjp.com/Pages/20121106.aspx

 

2012.11.03 円滑化法終了後の金融庁方針
今まで通りにお願いすれば返済猶予に応じてくれるというスタンスはなくなるものと考えられますので、如何に金融機関の手間を取らせないような対応ができるか
www.sixjp.com/Pages/20121103.aspx

 

2012.09.24 金融円滑化法、経営改善見込みがない企業(緊急告知)
経営改善計画が未策定又は達成状況が不十分な場合には、②債務者区分の見直しを行い、適切な引当を実施する
www.sixjp.com/Pages/20120924.aspx

 

2012.09.12 円滑化法終了まであと半年、金融監督・検査方針公表
現在は、中小企業の真の意味での経営改善につながる支援、すなわち「出口戦略」を強力に推し進めていく上で極めて重要な局面にある
www.sixjp.com/Pages/20120912.aspx

 

2012.08.30  中小企業経営力強化支援法が施行されました
「経営革新等支援機関」の認定は最大で1万件が予定されていますので、中小企業を支援する専門サービス業の方は認定を受けて当たり前ということも十分想定されます
www.sixjp.com/Pages/20120830.aspx

 

2012.07.21  中小企業金融円滑化法に代わる中小企業経営力支援法とは
中小企業経営力強化支援法は広く中小企業の再生と経営革新を支援する制度で、税理士・公認会計士等の方々が認定経営革新等支援機関
www.sixjp.com/Pages/20120721.aspx

 

2012.06.22 セーフティネット終了、返済猶予企業も借入可能性あり(緊急告知)
経営改善計画書提出、進捗が概ね8割以上達成していれば、セーフティネット保証借換、融資限度額内での借り増しは不可能ではありません
www.sixjp.com/Pages/20120622.aspx

 

2012.06.20 中小企業金融円滑化法の出口戦略が始まった(緊急告知)
金融庁から金融機関に対し、返済猶予企業の仕分け指示が出されました。
www.sixjp.com/Pages/20120620.aspx

 

2012.05.15 経営改善計画書(実抜計画)は何年策定すればいいか
金融機関から融資を受ける場合、中小企業金融円滑化法(H25.3月末終了)に基き返済猶予・条件変更を申請する場合、経営改善計画書が必要となります
www.sixjp.com/Pages/20120515.aspx

 

2012.05.07 中小企業金融円滑化法の出口戦略(提案)
①経営改善計画書の作成、②金融機関による経営改善計画書のチェック、③進捗の月次報告、④金融支援の判断

www.sixjp.com/Pages/20120507.aspx

 

2012.04.25 H25.3月金融円滑化法終了後の対応、日本再生投資基金
金融円滑化法終了後引き続きの金融支援、条件変更を行ってもらうためには自ら経営改善計画書、実抜計画作成を行い、結果を出すしか方法はありません
www.sixjp.com/Pages/20120425.aspx

 
2012.04.24 金融円滑化法、H25.3月まで正念場の1年
債務者区分をランクダウンさせる。今後1年間は返済猶予企業にとって正念場の1年となることは間違いない
www.sixjp.com/Pages/20120424.aspx
 

 

2012.03.29 「中小企業の会計に関する検討会」最終報告書
「中小企業の会計に関する基本要領」を広く普及させ、その活用を促進するための方策について検討を行い、今般、普及・活用策を含めた最終報告書
www.sixjp.com/Pages/20100731.aspx

 

2012.03.02 キーワードで見る法人企業統計
自己資本比率、総資本利益率、自己資本利益率、労働生産性、売上高人件費比率、売上高経常利益率、 剰余金の配当、配当性向、投資採算、キャッシュフロー、付加価値率
www.sixjp.com/Pages/20120302.aspx

 

2012.02.29 十分な資本的性質が認められる借入金(資本性借入金)
経営改善の一環として「十分な資本的性質が認められる借入金」を資本とみなす場合には、経営改善計画の策定が必要となるのでしょうか
www.sixjp.com/Pages/20120229.aspx

 

2012.02.28 金融円滑化申請状況
21年12月に施行された金融円滑化法も2年超が経過しました、金融庁他からH23.12月末現在の申請状況が公表されています
www.sixjp.com/Pages/20120228.aspx

 

2012.01.06 中小企業金融円滑化法再延長異論への反論
「不良債権の温床」「モラルハザード」ということが言われますが、これらを金融円滑化法延長と関連付けて論じるのは論理のすり替えである
www.sixjp.com/Pages/20120106.aspx

 

2011.12.27 中小企業金融円滑化法再延長決定
金融大臣より円滑化法の再延長が発表されました、正式には2012年1月末国会にて再々延長が確定します。以下にて金融大臣談話のコメントを解説
www.sixjp.com/Pages/20111227.aspx

 

2011.12.26 金融円滑化法再延長
金融庁が、中小企業の資金繰りなどを支援するための中小企業金融円滑化法の1年間延長を決めたことが明らかになった。
www.sixjp.com/Pages/20111226.aspx

 

2011.12.07 資本的借入金の活用を検討してみませんか?
明確な将来の収益見込みが確実でなければならず、定期的な情報開示(コベナンツ設定)などが必要になります
www.sixjp.com/Pages/20111207.aspx

 

2011.11.02 返済猶予企業の社長、改善計画書の進捗、銀行員の声
金融円滑化法を返済猶予しなくてもいい権利であると、履き違えている(円滑化法は単に資金繰り支援の努力義務と数値状況報告義務が金融機関に課せられているに過ぎない)
www.sixjp.com/Pages/20111110.aspx

 

2011.11.07 商工中金の「成長戦略総合支援プログラム」融資枠増額
2010.7月に開始された成長戦略総合支援プログラムは当初融資総額「3年間で2,000億円」を予定していたが、目標を2年前倒しで達成し「3年間で5,000億円」に
www.sixjp.com/Pages/20111107.aspx

 

2011.10.25 セーフティネット保証は期間延長されています
平成23年9月30日まで対象業種を原則全業種に拡大する措置がとられていましたが、最近の円高等の影響を考慮し、平成24年3月31日まで延長
www.sixjp.com/Pages/20111025.aspx

 

2011.10.19  返済猶予・条件変更後の新規融資
当社が関与した事例でも返済猶予後1年後に信用保証協会の新規保証がついた事例もありますので、銀行プロパーでも不可能ではありません
www.sixjp.com/Pages/20111019.aspx

 

2010.09.23 中小企業倒産防止共済の改正
共済金の貸付限度額が32,000千円→80,000千円、・無利子、無担保、無保証人、与信審査無く、迅速に資金手当てが可能
www.sixjp.com/Pages/20100220.aspx

 

2011.09.22 地方金融機関大再編の幕開けが始まった
金融庁は地域金融機関にも「中核的自己資本」を強化するように求める方針であるとの報道、これは地銀をはじめとする信金、信組の大再編の幕開けである
www.sixjp.com/Pages/20110922.aspx

 

2011.09.02 実抜計画とは何だ、実抜要件に必要なこと
中小企業の場合、債権放棄・DDS・DES等の金融支援、スポンサー支援などを伴う経営改善は少ないので、経営改善計画書の1年以上の進捗
www.sixjp.com/Pages/20110902.aspx

 

2011.08.23 建設業の資金調達のタイミングはいつか
建設業の場合、多くが3月の売上高がピーク、夏場にかけて閑散期、秋口から3月にかけて右肩上がりで売上が計上される
www.sixjp.com/Pages/20110823.aspx

 

2011.07.27 更なる金融再編か?
既に信金信組は収益削減リスクが顕在化していると思われます。よって、地方銀行から信用金庫、信用組合まで今後5年以内に大きな再編の波
www.sixjp.com/Pages/20110727_1.aspx

 

2011.07.27 銀行から円滑化法を提案されるパターン
業種によっては金融円滑化法による条件変更をお願いした場合には新たな短期借入金の調達が不可能となる可能性もあります
www.sixjp.com/Pages/20110727.aspx

 

2011.07.21 銀行交渉の仕方
ある会社の事例ですが、手形割引枠が一杯になりどの金融機関も割引枠増額をしてもらえず、資金繰りに窮していました。その時サブ銀行担当者から
www.sixjp.com/Pages/20110721.aspx

 

2011.06.30 銀行の業績悪化
貸付金利収入の減少、貸出金の減少(特に企業向け)、貸付金利収入減少額と経常利益額の倍率が5程度等、多くの金融機関が悪化のトレンド
www.sixjp.com/Pages/20110630.aspx

 

2011.06.29 銀行が見る売掛債権回転期間
決算時点で月商の何ヶ月分の売掛債権が滞留し、その回収までに何ヶ月期間がかかるかを見る指標で短いほど回収効率が良いと言えます
www.sixjp.com/Pages/20110629.aspx

 

2011.06.27 建設業の資金調達
建設業は他業種に比べ、資金調達が厳しいと言われます。その大きな要因のひとつに非連続性の受注産業であるということがあります
www.sixjp.com/Pages/20110627.aspx

 

2011.06.17 銀行融資は借り手市場になる
金融機関の基本は貸したくて貸したくてしょうがないというのが本音です。ということは企業にとっては借り手市場なのです。この市場に参入するための必要条件は次の3つです
www.sixjp.com/Pages/20110617.aspx

 

2011.05.25 中小企業と地域金融機関との連携強化
中小企業の経営者自身が主体的に経営課題の解決に向けて取り組むことが必要、金融機関への説明能力を高め、信頼関係を築き合う努力が求められます
www.sixjp.com/Pages/20110525.aspx

 

2011.05.23 返済猶予の前に借換保証制度を使う
毎月の借入返済額の内、複数の保証協会保証付返済が負担となっているのであれば、その分のみを長期に借り換えることで毎月の返済額を減らすことができます
www.sixjp.com/Pages/20110523.aspx

 

2011.05.22 金融円滑化法は今後変わっていく!
H22年は無条件に返済猶予を受け入れ、H23年は返済猶予企業に計画を提出させモニタリング(計画進捗チェック)を強化、H24年は計画未達企業を選別する
www.sixjp.com/Pages/20110522.aspx

 

2011.04.30 融資したくてしょうがない信用金庫
財務体質(貸借対照表、損益計算書)を改善し、前向きな資金需要を事業計画書で訴求できれば、中小企業にとって大きな資金調達先
www.sixjp.com/Pages/20110430.aspx

 

2011.04.27 急がれる実抜計画策定
中小企業の資金繰り悪化が懸念されるなか、返済猶予を受けながらも業績を回復できずに行き詰まる企業が、ここにきて相次いでいる
www.sixjp.com/Pages/20110427.aspx

 

2011.04.13 全国420万社の中小企業を救う(士業・コンサル様向)
実抜計画策定と実行のためには、企業単独では難しいため、税理士・会計士等の士業や経営コンサルタントの方々の支援が必要です
www.sixjp.com/Pages/20110413.aspx

 

2011.04.08 全国420万社を救う方法
弁護士、会計士、税理士、コンサルの方々向けに中小企業の経営改善計画書(実抜計画)作成支援、自社の付加価値向上策のご提案サイト
www.sixjp.com/Pages/mm.aspx

 

2011.03.24 保証協会100%保証が継続
2011.4月以降は48業種を限定して保証協会100%保証となるセーフティネット保証(5号)として継続されます。(1.30記事改訂)
www.sixjp.com/Pages/20110130.aspx

 

2011.03.06 返済猶予アドバイザーとして中小企業を救う
金融機関、銀行員の業務負担増が大きく、通常の新規融資等の銀行業務に支障をきたしており、預貸率の低下やプロパー貸出の減少の一因
www.sixjp.com/Pages/20110307.aspx

 

2011.02.28 いかにプロパー資金で調達するか
最近の弊社の実績でも年商6.5億円、既存借入1.5億円の企業が設備資金で2.5億円のプロパー融資を受けた事例もあります
www.sixjp.com/Pages/20110228.aspx

 

2011.02.24 金融庁検査結果事例集
営業店が、申込日から3ヶ月経過した案件は謝絶するものと誤って理解して顧客に謝絶の説明を行っている事例
www.sixjp.com/Pages/20110224.aspx

 

2011.02.11 日本公庫の農業関係融資
売上や利益が減少の「農林漁業セーフティネット資金」、生産・加工・販売の新事業の「農業改良資金」、農業経営改善計画書に基く基盤強化の「スーパーL資金」
www.sixjp.com/Pages/20110211.aspx

 

2011.01.30 保証協会100%保証が継続
2011.4月以降は48業種を限定して保証協会100%保証となるセーフティネット保証(5号)として継続されます。
www.sixjp.com/Pages/20110130.aspx

 

2011.01.26 金融円滑化法、金融庁の方針が変わった
今後の金融円滑化法は経営改善計画書を作成しない、作成しても8割達成しないとなれば、返済猶予の同意や更なる猶予の延長が難しくなることも懸念される
www.sixjp.com/Pages/20110126.aspx

 

2009.11.24 実抜計画書:実抜計画とは。。。計画書は中身である、体裁に拘る必要もなく、経営者の考えを言葉と数字に置き換え、自ら説明することである。

www.sixjp.com/Pages/20091124.aspx

 

2010.11.26 中小企業金融円滑化法の延長は?
日本経済では全体の業績が向上するような景気対策はもはや不可能と言わざるを得ません。各々の企業の自己変革しか、生き残るすべはないのかもしれません。
www.sixjp.com/Pages/20101126.aspx

 
2010.11.17 金融円滑化法に対する声(企業編)
条件変更を申し込むに当たり、再建計画を作成したことは、自社の経営を見直す良い機会となり、結果として増益効果もあった。
www.sixjp.com/Pages/20101117.aspx

 

2010.11.12 金融円滑化法に対する声(銀行編)
条件変更先については、20%強の企業が経営改善計画を策定済みであるが、計画未策定先に対しても親身になって取引先支援していきたい。【F銀行】
www.sixjp.com/Pages/20101112.aspx

 
2010.10.18 セーフティネット保証が終了
2008年10月から導入された緊急保証制度(セーフティネット保証、現在名称「景気対応緊急保証」)の全額保証が2011年3月末に終了するようです。
www.sixjp.com/Pages/20101018.aspx

 
2010.09.30 条件変更・返済猶予中の手形割引
条件変更後半年くらいで手形割引に信用保証協会が保証をつけてくれた事例もあり、経営改善計画書の策定とその計画達成、粘り強い交渉が必要
www.sixjp.com/Pages/20100930.aspx 

 
2010.08.31 返済猶予時の返済方法(プロラタ)
事業再生を目的とした返済猶予(中小企業金融円滑化法)であるから、債務不履行になることを前提とした発想ではなく、再生を念頭に置く必要がある
www.sixjp.com/Pages/20100831.aspx
 
2010.08.28 コミットメントライン、中小企業にも
融資枠の利用条件を資本金3億円以上の企業と定めているが、資本金規制を引き下げて中小企業の円滑な資金調達を後押しする狙い
www.sixjp.com/Pages/20100828.aspx
 

2010.08.02 初のサービサー倒産
サービサーに限らず、リート、SPCなど金融テクニックのみで収益を上げること自体が企業経営の原理原則からかけ離れていたことの表れだと思います
www.sixjp.com/Pages/20100802.aspx

 
2010.07.31 中小企業の会計に関する研究会
会計情報の開示が求められる範囲は、取引先、金融機関、同族株主、税務当局等、限定されていることに加え、経理担当者の会計に対する知識や人員体制が必ずしも十分ではないという実態
www.sixjp.com/Pages/20100731.aspx

 
2010.07.07 中小の「新成長戦略」に融資・商工中金
商工中金は6/18に閣議決定された新成長戦略―強い経済、強い財政、強い社会保障の実現―、経済産業省策定の産業構造ビジョン2010にて示された新成長分野の事業を始める中小企業
www.sixjp.com/Pages/20100707.aspx
 

2010.06.21 サービサーの回収率11.18%
債権回収会社は、H11.2.1にサービサー法が施行され、累計で279兆円の債権
を金融機関などから買い取り、31兆円を回収している
www.sixjp.com/Pages/20100621.aspx

 
2010.06.07 資産譲渡損益の計上ができなくなる
グループ会社間で資産(固定資産、土地、有価証券、金銭債権及び繰延資産)を売買した場合の譲渡損益が、税務上売買時点での計上ができなくなります
www.sixjp.com/Pages/20100607.aspx

 
2010.04.30 条件変更・返済猶予中(元金減額)の新規融資
条件変更中の新規借入は難しいのが実態です。しかし、不可能ではないことも事実です。実抜計画に基き、条件変更期間中に会社再建を行えば、通常の与信も復活します。
www.sixjp.com/Pages/20100430.aspx

 
2010.04.19 リースも返済猶予の対象に(改定)
「中小企業金融円滑化法」をめぐり、政府は新たにリースを対象に加える方針を固めた。具体的にはリース料の支払い猶予やリース期間の延長などに応じるように求め
www.sixjp.com/Pages/20100412.aspx
 

2010.04.06 参考になる金融機関の取組み事例集
業況が悪化した卸・小売業者に対し、経営改善計画の策定と返済条件の変更を実施。改善計画のフォローとともに将来の事業展開等を検討
www.sixjp.com/Pages/20100406.aspx

 

2010.02.25 中小企業金融円滑化法(返済猶予法)Q&A
Q5:条件変更を行えば、新たな融資は難しいと聞きますが、事例ではどうですか?Q6:条件変更を行った場合、既存の金利はどうなりますか?
www.sixjp.com/Pages/20100225.aspx
 

2010.02.20 中小企業倒産防止共済の改正
共済金の貸付限度額が32,000千円→80,000千円、・無利子、無担保、無保証人、与信審査無く、迅速に資金手当てが可能
www.sixjp.com/Pages/20100220.aspx

 
2010.02.08 景気対応保証制度
H22年2月15日より、H20年10月から開始された緊急保証制度が新しくなります。主な変更内容は、名称が「緊急保証」から「景気対応保証」に変更
www.sixjp.com/Pages/20100208.aspx
 

2010.02.01 返済猶予・条件変更よくある質問(金融庁)
企業からの条件変更等の依頼があった場合、銀行は追加保証・担保、金利引上げをしてはいけないのですか?
www.sixjp.com/Pages/20100201.aspx
 

2010.01.30 返済猶予法成立後の現状
法律が出来たのだから返済猶予が簡単にできると誤解されている面がある。法的に倒産や民事再生法をしなくても、借入返済が軽減できる制度と考えたほうがいい
www.sixjp.com/Pages/20100130.aspx
 

2010.01.19 実抜計画(3)
最近当社で策定した計画書では総ページ数が50ページ、計画書文書の部分が13ページ、財務補足資料他(エクセルで作成した財務データ)が37ページ
www.sixjp.com/Pages/20100119.aspx

 
2009.12.29 金融庁パブリックコメント
「中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律に基づく金融監督に関する指針、金融検査マニュアル等」について
www.sixjp.com/Pages/20091229.aspx

 
2009.12.28 実抜計画(2)
借りたものを返さないということは約定違反であることは現実ですので、条件変更をお願いする経営者はそれなりの経営再建に対する覚悟が何より必要
www.sixjp.com/Pages/20091228.aspx

 
2009.12.02 条件変更対応保証制度
本制度は原則、公的金融(日本公庫、商工中金、信用保証協会)を現在利用されていない中小企業者の方々が対象です。
www.sixjp.com/Pages/20091202.aspx

 
2009.11.30 中小企業金融円滑化法の成立
中小企業金融円滑化法の成立、緊急保証の指定業種の見直し、中小企業向け危機対応業務の運用見直しについて
www.sixjp.com/Pages/20091130_1.aspx
 

2009.11.30 金融検査マニュアル案の公表
金融庁では、中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する政令案、内閣府令等案、監督指針等案、金融検査マニュアル案を別紙のとおり取りまとめましたので公表します。
www.sixjp.com/Pages/20091130.aspx
 

2009.11.24 実抜計画書
実抜計画とは。。。計画書は中身である、体裁に拘る必要もなく、経営者の考えを言葉と数字に置き換え、自ら説明することである。
www.sixjp.com/Pages/20091124.aspx

 
2009.10.31 中小企業金融円滑化法案
亀井大臣の「モラトリアム法案」として論議された「中小企業円滑化法案」、条件変更対応保証、中小企業年末対策について
www.sixjp.com/Pages/20091031.aspx

 
2009.10.08 返済猶予制度
「借りたものは約束どおりに返す」のが当然である。「返したくても返せない」「返せるのに返さない」同じ返済猶予でも上の2つはまったく意味が違ってくる
www.sixjp.com/Pages/20091008.aspx

 

2009.09.27 金融庁・経産省が徹底すべきこと
既にモラトリアムなどの論議をしなくても、20.11月から中小企業への貸出金に対する貸出条件緩和策が示されているのだが、金融機関の現場では浸透していない状況が散見される。
www.sixjp.com/Pages/20090927.aspx

 
2009.06.15 一度断られた融資
融資は申込額の半分であったが、その経営者としては近い将来に見えている受注見込みに向けて、モチベーション向上と事業継続に意欲を持つことができた。
www.sixjp.com/Pages/20090615.aspx

 
2009.04.10 セーフティネット保証の認定基準
案外知られていない認定基準の弾力的運用:創業1年未満の企業、建設業や不動産業がセーフティネット保証を受ける場合の認定基準の弾力的運用とは。
www.sixjp.com/Pages/20090410.aspx

 

2009.04.01 適正な自己資本比率・経営利益率とは
財務諸表を判断する場合、自己資本比率(純資産÷総資産)、売上高経常利益率(経常利益÷売上高)は重要なポイントで金融機関も注視します。
www.sixjp.com/Pages/20090401.aspx

 
2009.03.31 元本返済への取組強化
将来の返済見込み、金利支払いの継続、民間金融機関等による協調支援などの要件を満たす場合には、元本返済の猶予に前向きに対応するとの方針を明確にすることに致しました。
www.sixjp.com/Pages/20090331.aspx

 

2009.03.28 経営改善計画書とは(条件緩和,返済条件変更) 
債務者である中小企業が経営改善計画を策定していない場合でも、今後の経営改善の見込みがあれば計画が策定されている場合と同じように取り扱うとのことですが、経営改善の見込みはどのように判断すればいいのですか。
www.sixjp.com/Pages/20090328.aspx

 
2009.02.28 日本公庫の挑戦支援融資制度(劣後ローン)
平成21年2月20日に日本政策金融公庫(国民生活事業)より小規模企業向け挑戦支援融資制度(劣後ローン)が発表されました。
www.sixjp.com/Pages/20090228.aspx

 

2009.02.04 日本公庫のセーフティネット貸付
日本政策金融公庫(日本公庫、旧中小公庫・旧国金・旧農金)において、政府の第2次補正予算成立によりセーフティネット貸付が拡充されました。
www.sixjp.com/Pages/20090204.aspx

 

2008.11.30 金融庁の条件変更緩和(2)
<質問内容>(東京都製造業経営者)条件変更の際に提出する「経営改善計画」のフォーマットなどはありますでしょうか?再生支援協議会で入手できるのでしょうか?
www.sixjp.com/Pages/20081130.aspx

 

2008.11.25 金融庁の条件変更緩和
平成20年11月7日付けにて金融庁は金融機関の中小企業に対する融資の条件変更緩和策「中小企業向け融資の貸出条件緩和が円滑に行われるための措置」を発表しました。この条件変更緩和とは何かについて、その対応策を検討しました。
www.sixjp.com/Pages/20081125.aspx

 

2008.09.28 建築業界・不動産購入資金調達~難易度が高い融資~
金融機関の建設建築業界への融資や不動産取得に対する融資姿勢は相当消極的、最初に私が融資担当者と面談して2.5ヶ月、融資額は希望通りの実行となった。融資成功事例とは。。。
www.sixjp.com/Pages/20080928.aspx

 
2008.09.01 金融庁方針と中小企業経営
自社の経営現況を外部要因(景気、銀行、得意先、原材料高騰等)に転嫁しないことである。転嫁した時点で経営者としての発想が遮断されてしまう。経営者は時代環境に応じて受注構造を自ら発想し、変革するのが仕事である。生き残り策は必ずある。。。
www.sixjp.com/Pages/20080901.aspx

 

2008.07.03 銀行融資実行確率5%への挑戦
今回の成功のポイントは隠し事なく全て(上記負債全て)を担当者に説明したこと、実現性のある計画書を作成したこと等である。融資後に融資担当者が教えてくれたことは、やはり計画書の中で創業の想い、事業のコンセプト等々が代表の言葉で伝わって来た、というのが担当者を動かした原動力だった。
www.sixjp.com/Pages/20080703.aspx

【経営戦略・経営者心構えに関する経営情報】


2012.01.30 国家戦略会議
国の未来への新たな展望を提示するため、新時代の中長期的な国家ビジョンの構想を行う国家戦略会議が開催されました
www.sixjp.com/Pages/20120130.aspx

 

2011.12.06 第3次補正予算関連中小企業向け支援
第3次補正予算成立に伴う中小企業向け支援策、中小企業経営承継円滑化法申請マニュアルが公表されました
www.sixjp.com/Pages/20111206.aspx

 
2011.10.13 ある中小企業の倒産劇
「やってみて 言って聞かせて させてみて 誉めてやらねば 人は動かじ」
「会社は家庭なり 子育て同様に 社員を育てるべし」
www.sixjp.com/Pages/20111013.aspx
 

2011.09.12 社員と共感、共鳴していますか?
社内改革の必要性を強く訴えていた会長は、「妻と子供以外はすべて変えろ」「変わらなければ死ぬ」などと挑発的な発言を繰り返し、社員の危機感を煽っていった
www.sixjp.com/Pages/20110912.aspx

 

2011.05.31 経営計画発表会のススメ
経営計画(P)を日々実行(D)し、定期的に進捗確認(C)し、計画との誤差を改善立案し、更に実行(A)していきます。いわゆるPDCAマネジメントサイクル
www.sixjp.com/Pages/20110531.aspx

 

2011.03.29 中小企業が一番苦労する事業承継
製造会社社長から事業承継に関する相談がありました。相談趣旨は自分が9割保有する株式をどうのように承継したらいいか、社員のモチベーションアップのために
www.sixjp.com/Pages/20110329.aspx

 

2011.03.22 一家団欒に学ぶ企業経営
社長は親、社員は子供、この感覚が会社を成長させる原動力であり、第一歩です。
社員と一家団欒していますか?
www.sixjp.com/Pages/20110322.aspx

 

2011.02.21 社長に向いている人の器
生き残っていく若社長になるには、(1)度胸がある、(2)適度に寛容、(3)数字に強い、(4)フットワークが軽い、(5)やりたいことがある
www.sixjp.com/Pages/20110221.aspx

 

2011.01.31 魂の会社再建
「家族主義的経宮」「年功序列型賃金体系」「社長は報酬という欲をむさぼらない」「従業員は子どものようなもの」壊滅的打撃を受けた戦後日本の「復活」の原点は、
www.sixjp.com/Pages/20110131.aspx

 

2011.01.12 企業経営の道楽化
「経営者とは何か」と問われた時に難しい経営用語は使わずに、「道を楽しむ」、「企業経営道を楽しむ」者と表現した方が腑に落ちるような気がする
www.sixjp.com/Pages/20110112.aspx

 

2010.09.28 指桑罵槐(しそうばかい)
物事の本質が何なのか考える習慣を常に持ち続けることが重要である。自分自身で原理原則に基く判断、物事の本質をわかろうとする探究心が必要
www.sixjp.com/Pages/20100928.aspx

 
2010.09.26 企業の社会的責任
景況感の回復が遅れている中小企業の経営支援を要請し、「中小企業の領域を侵したり、優越的立場を利用して不利益を与えたりしてはダメだ」と強調
www.sixjp.com/Pages/20100926.aspx
 

2010.09.11 新成長戦略実現に向けた3段構えの経済対策
2011 年度中には消費者物価上昇率をプラスにし、速やかに安定的な物価上昇を目指す。「デフレ脱却」が、政府における当面の経済財政運営の重要な目標である。
www.sixjp.com/Pages/20100911.aspx

 

2010.08.10 中小企業の中国アジア新興国市場開拓
日本公庫レポートの全部抜粋です。日本では自社ブランドを持たない中小企業でも、中国で自社ブランドの確立に成功している事例がみられます
www.sixjp.com/Pages/20100810.aspx
 

2010.07.27 木を見て森を見ず
高度なコンピュータ化でinputすれば答えがoutputされることで、途中の計算式やinputとoutputの関連性がまったく分からなくなっている
www.sixjp.com/Pages/20100727.aspx

 

2010.06.15 「逝きし世の面影」
世界資本主義システムが、最後に残った空白として日本をその一環に組みこもうとしている以上、古き文明がその命数を終えるのは必然だった
www.sixjp.com/Pages/20100621.aspx

 

2010.05.26 産業構造ビジョン
中小企業経営において戦略をたてる場合、世の中の潮流を見極めること、その潮流を理解することが重要となります
www.sixjp.com/Pages/20100526.aspx
 

2010.04.27 経営は自ら考え、自ら実践すること
10割バッターはいない、3割バッターも経済が飽和している状況では厳しい、1割バッターでいい、創造力・発想力、事業への気概・執念が必要である
www.sixjp.com/Pages/20100427.aspx

 

2010.04.05 産業活力再生法
中小企業においても十分活用できる法律となっています。再生法と聞くと、民事再生法などの法的債務整理と思いがちですが、企業合併や設備投資などの前向きな法律です。
www.sixjp.com/Pages/20100405.aspx
 

2010.03.31 危険なベンチャースピリット
安易で理念が無い起業家養成講座や産学官のベンチャー企業排出は、やり方としっかりした理念、目的がないと危険である
www.sixjp.com/Pages/20100331.aspx

 
2010.03.29 受注セグメントの必要性(2)
商品別、得意先別、産業別、担当者別、地域別、受注日・季節別などセグメントを出せばキリが無いほど出てくるはずである。
www.sixjp.com/Pages/20100329.aspx

 
2010.03.26 ストレンジャーによる革新
企業経営の原点でもある地域産業という観点から自社のあるべき姿や方向性を導くことも重要となります。
www.sixjp.com/Pages/20100326.aspx
 

2010.01.28 軸がぶれていないか
頭から脚までの身体の中心線、つまり軸がスイングの時に右や左にぶれてしまうと、いいスコアーを出すことは出来ません。ゴルフにおいて軸をぶらさないことが、基本中の基本である。
www.sixjp.com/Pages/20100128.aspx
 

2010.01.06 社長の熱意
絶対に必要なのは熱意である
熱意にかけては最高でなければならない
www.sixjp.com/Pages/20100106.aspx

 

2009.10.25 組織の最小単位は家族
大企業でも中小企業でも会社の成長の全ては社員にかかっているのであり、その社員を育てるのが経営者の役目なのである。経営者にとって、「人を残す(遺す)は上」なのである
www.sixjp.com/Pages/20091025.aspx

 
2009.11.15 企業存続の境目
再生が可能な会社であるにも関わらず、誰に相談することも無く、解決策が見い出せないままに破産という選択を考えている経営者のために、社会貢献の一環として気軽に経営相談が可能なこのホットラインを開設
www.sixjp.com/Pages/hotline.aspx

 

2009.09.30 中小企業再建の基本
日本の産業構造はピラミッド型で頂点に大企業、続いて中堅企業、中小企業と発注が流れる。大幅に落ち込む部門から受注を受けていると、自ずとその下の中堅・中小企業も
www.sixjp.com/Pages/20090930.aspx

 

2009.09.26 過去は善、過去に感謝
不平や不満からは何も生まれないし、過去を批判したり、嘆いても元には戻らない。当然反省すべきことは反省し、未来に向けた建設的な意見が企業再生においては重要
www.sixjp.com/Pages/20090926.aspx

 
2009.09.21 経営者の責務(3)
まずは、先頭に立って率先垂範すること、率先垂範は営業、業務はもちろんのこと、社内掃除などもである、会社がどの方向に向うのか明確にする(経営方針、計画、夢)
www.sixjp.com/Pages/20090921.aspx
 

2009.08.31 期待
自らの能力に期待し、自らで物事の判断し、自らで経営におけるヒトモノカネ情報に注力することである。自らへの期待で成就しなくても、諦めがつくし、次なる飛躍にもなる。
www.sixjp.com/Pages/20090831.aspx
 

2009.08.29 経営危機への対処法
どのような状況に陥っても、どの会社でも再建できることをまず信じることである。中には2回の手形不渡となっても生き続けている企業もあるのだから。
www.sixjp.com/Pages/20090829.aspx
 

2009.08.13 環境・医療・福祉・教育・農業
金儲け第一主義ではなく、自社の経営理念上、それがどう社会や地域に貢献するのかを明確にし、従業員のベクトルをそれに向かわせることが経営者の役目である。
www.sixjp.com/Pages/20090813.aspx

 
2009.08.12 社員第一主義
経営者の発想や思考で全てが決まるし、経営者が考えたことが第1番目に来るのであり、どれが正解というのはないのである。良いことも悪いことも、全ての事象は経営者の姿勢の裏返しである
www.sixjp.com/Pages/20090812.aspx

 
2009.07.31 経営者の相談相手
経営継続困難時の相談先として、役員や公認会計士・税理士に相談する割合が高い一方、より困難になると家族などの身内や債権者である金融機関などにも相談する傾向が高い
www.sixjp.com/Pages/20090731.aspx

 

2009.07.30 荒天航海から風上帆走へ
少ない給与の女の子でも自分のお金で車を買う、しかし社長は会社のお金で車を買い、ガソリンも会社、それで社員がついて来るか!
www.sixjp.com/Pages/20090730.aspx

 
2009.07.23 創造し続ける
経営者としての熱い想い、利己的な売上を上げたいという考えではなく、利他的な喜んでもらいたいという考え、特別な経営のノウハウではなく、経営の原理原則はこの部分なのです。
www.sixjp.com/Pages/20090723.aspx

 
2009.07.20 経営者の余裕
企業は自社の与信以上には借入れることができませんので、借入額にも当然限りがあります。常日頃から財務的な感覚を養っておく必要があります
www.sixjp.com/Pages/20090720.aspx
 

2009.06.29 倒産
破産しなくてもいい企業が破産を選択している、破産で儲かるのは弁護士と裁判所だけ、・中小企業の生き残り策はいくらでも無限大にある、それを模索する第一歩は経営者の想い
www.sixjp.com/Pages/20090629.aspx 

 

2009.05.27 信念と使命の棚卸し
儲かる商売や商品はありませんか?一番いい商売や業界は今何ですか?という問いをする人がいるが、そのような問いに対する答えはない。人から聞いた話や情報で儲けが出るような事業はないのである。
www.sixjp.com/Pages/20090527.aspx

 

2009.05.24 新型インフルエンザに見る企業経営対策
現時点での現預金と売掛債権(確実に入金される売掛金、受取手形)の合計から支払手形、買掛金、未払金、借入金返済等を引いて、残りの資金で何ヶ月会社の固定経費を賄えるか。
www.sixjp.com/Pages/20090524.aspx

 

2009.05.22 中小企業経営者の戦略的発想材料
昨今の不況により、企業経営者は近視眼的な発想になりがちですが、時間を見つけてゆっくりと経営戦略を発想する時間も必要です。
www.sixjp.com/Pages/20090522.aspx

 

2009.05.13 大志大義
「自分がやろうとしていることは、天にも地にも恥じないものだ」という確信があるなら、周囲の状況に振り回されて、あっちへぶれ、こっちへ迷走するようなことはない。
www.sixjp.com/Pages/20090513.aspx

 

2009.04.30 何が学力低下を招いたか
教育の現場だけでなく、日本経済・企業経営にも様々な綻びが見えてきている。自力本願ではなく、他力本願的な思考回路は企業経営の崩壊の序章でもある。
www.sixjp.com/Pages/20090430.aspx

 

2009.02.09 経営者がワクワクドキドキになる方法
「毎月の借入返済が極端な話無くなれば、私も営業に専念できて売上を上げることができるのに!」
「今このくらいの資金があれば、会社も良くなり、売上も上がっていくのに!」
www.sixjp.com/Pages/20090209.aspx

 

2009.01.31 倚りかからず
受注構造を考える場合、他に頼るような「依存型ビジネス」ではなく、「非依存型ビジネス」を考える必要がある。「依存型」を「非依存型」にすることは発想の転換で難しいことではない。
www.sixjp.com/Pages/20090131.aspx

 

2009.01.12 どん底の会社よ、よみがえれ
経営難を理由に命を絶つ悲劇を少しでも減らしたいという思いがある。「会社の救済は、人生の救済」。村松の信念は揺るがない。村松の真剣勝負の流儀に迫る。好評に応え、アンコールで放送する。(2009.1.27 NHKにて放送)
www.sixjp.com/Pages/20090112.aspx

 
2008.12.27 受注セグメントの必要性
中小企業の場合は経営者がこのような発想がなければ、分析や戦略立案が出来ていないのが実情である。受注セグメント分析を行い、そこに市場ニーズを組み合わせた創造力、変革力が企業の生き残り策である。
www.sixjp.com/Pages/20081227.aspx

 

2008.12.21 原理原則~葉隠に学ぶ~
自分自身の原点、つまり生きて来た歴史や思想、発想を見つめ直し、ブラッシュアップし続ける。そこに大志大義を重ね合わせ、未来を創造する。
www.sixjp.com/Pages/20081221.aspx

 

2008.12.19 経営者の責務(2)
経営者自身は熱い事業意欲を持ち続け、その事業意欲に共感共鳴し就職した社員はその事業が継続し続ける努力をし続けることが大切である。また、自分がやりたいことは何なのかを明確に持ち続けることは経営者でも社員でも当然のことである。
www.sixjp.com/Pages/20081219.aspx

 

2008.11.06 使命感とは
長崎自動車㈱(長崎バス)鬼塚道男車掌は自分が輪止めにならなければと思ったんじゃないでしょうか。体ごと丸くなって飛び込んで、そのままバスの下敷きになりました。
www.sixjp.com/Pages/20081106.aspx

 

2008.10.26 財を残すは下
「財を残すは下、事業を残すは中、人を残すは上、更に感動を残すは最上」、財産の大小に関らず生前に財産の分配を決め徹底しておくことが、後世に争いの種を残さない方法である。
www.sixjp.com/Pages/20081025.aspx

 

2008.10.11 経営者の願望・意欲の低下 30%
中小企業経営は99%トップで決まる!経営は経営者がこんなビジネスをしたいという強烈な発想と想いを具現化することである。それに共鳴共感してくれる従業員・取引先(売上・仕入)・株主・金融機関をつくることである。。。
www.sixjp.com/Pages/20081011.aspx

 
2008.10.10 経済サイクルを逆にする発想
銀行の融資が経済サイクルとは逆に向かうような規制を、銀行の融資が経済サイクルとは逆に向かうような規制を導入することだ。資産バブルが膨らんでいるときには、銀行はより多くの資金を手元に置くようにし、デフレになれば、銀行の保有資産を少なくするようにする。
www.sixjp.com/Pages/20081010.aspx

 

2008.08.02 財務諸表作成と納税義務
ある顧問先の依頼で同じ業種9社の財務諸表簡易診断を行った。決算書作成を他人にまかせっきりにするのではなく、経営者自らが理解し指示できるようにならなければならない。人格を持っている法人である限り、納税義務はあるのである。。。
www.sixjp.com/Pages/20080802.aspx

 

2008.07.23 経営者の責務
中小企業の経営者の方々!自社の付加価値をもっと高めるための発想・創造をしていますか?社員に十分な給料を払える仕組みを創っていますか?先日ある経営者から「売上は上がっているのに、現預金として残っていない」との話があった。貸借対照表上の説明など必要とも思ったが、その経営者へは、「TOPが残そうという燃えたぎるような意識がないだけです。」と言ってあげた。
www.sixjp.com/Pages/20080723.aspx

 

2008.07.17 企業の付加価値創出の方法
この時代の激変の中企業経営を存続発展していくために必要な要素とは何なのか!それは、抽象的な言い方になるが、「不可能を可能にする」という意識と「創造力・発想力」の鍛錬である。この二つの能力を高めるためには、一朝一夕には高めることとは出来ないし、単純に書物を読んだだけでも無理である。
www.sixjp.com/Pages/20080717.aspx

 

2008.06.28 思いが大事だ
「成果を上げるには、社員の強い思いを育てるのが一番なんだよ」ある事業を大きく育てた後、現場を離れた旧知の経営者Mがいった。彼のいう思いとは「会社や製品に対する愛情と自信、それらに裏打ちされた仕事への意欲」ということである。彼が口から炎を吹き出す勢いでそれを語り、陣頭指揮をとったところ、部下もその気になって仕事に全精力を注いだから、大きな成果となって返ってきたという。
www.sixjp.com/Pages/20080628_1.aspx

 

2008.06.28 コンビニ深夜営業問題
環境をコンセプトにビジネス展開する企業はビジネスでもビジネス以外でも全てにおいて環境に配慮する姿勢が必要である。何事も全てにおいて徹底することが必要である。

www.sixjp.com/Pages/20080628.aspx